(仮)釣りと電子工作 がらくた 忍者ブログ
趣味の電子工作と釣りについて。電子工作は、おもに変換器作成。釣りはおもにトラウトの管釣り。
[1] [2] [3] [4] [5] [6]
がらくたをほぼ処分し終わったのもつかの間、またいらないものを買ってしまった。

その名も BASIC MASTER Leve3 Mark5

PASOPIA7とMulti8とで、逆の意味での8ビット御三家と呼ばれていた?ような気がする。

どうしよう。。。。。けっこうでかい。

PR
CIMG0152.JPG






UNIXソケットプログラミングの本は、今もあんまりないけど、その頃はこれしかなかった。キー入力や文字出力といった標準入出力と、ネットワークの入出力には、そんなに違いはないんだな、と感じた。
CIMG0154.JPG






そろそろネタがなくなってきた。あとは、本くらいしか。。。。。

この本は、UNIXのバイブル、といわれていたような気がする。UNIXの情報って、これ以外にはユニマガかNEWS本くらいしかなかった気がする。PDPをベースに書かれているようで、当時としても古さを感じる内容だった。

CIMG0133.JPGCIMG0134.JPG






昨日の続編、LIFE & DEATH II   THE BRAIN。今度は脳外科です。これもやはり診断して、必要ならば手術、というゲームです。瞳孔、膝、肘の反射、MRI、アンギオが使える。手術対象となるのは、硬膜下血腫、脳動脈瘤、脳腫瘍だけ。脳梗塞も手術してあげようとすると、頭を開けたところで術式中断になって、これまた変なおっさんが出てきて怒られる。

まあ、脳外科手術なので、クランケが赤ピクミンのように死んでいきます。が、手術しなくてもX線アレルギーのクランケにアンギオかけても死んだような気が。。。アンギオって、命がけなのか。。。。。受けたことないけど。
脳ドックを受けるときは、気をつけよっと。


CIMG0136.JPGCIMG0135.JPG






これはまだ最近のゲーム。いかにも洋ゲーといった感じの、LIFE&DEATH。最近といっても18年前か。。。。。

手術ゲームといっても、虫垂炎か腹の動脈のバイパス手術しかない。診断して手術するんだけど、胆石とか、ただの腹痛で腹を開けると、途中で術式中断となって、よくわからんおっさんが出てきて怒られる。

MacとかにあったThe Surgeonとほぼ同じなんだけど、こっちの方が進化している。

1.色がある(AMIGA版と同じ感じ)。でも、あんまりリアルではない。(でも実物みたことない)
2.The Surgeonは、バイパス手術だけだったと思う。
3.アシスタントが付いていて、ヤバかったら教えてくれる。
4.失敗したら、どこが悪かったか教えてくれるので、次は成功しやすい。

The Surgeonだと、成功率0%なので、赤ピクミンのようにクランケが次々死んでいくんだけど、これは、成功率20%くらいはある。

しかし、虫垂炎で8割死ぬのか。。。。。。
カレンダー
04 2018/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
28 29 30 31
リンク
最新CM
[03/12 NONAME]
[07/09 こいち]
[07/07 こいち]
[07/05 NONAME]
[07/04 NONAME]
最新TB
バーコード
ブログ内検索
カウンター
Powered by ニンジャブログ  Designed by 穂高
Copyright © (仮)釣りと電子工作 All Rights Reserved
忍者ブログ / [PR]