趣味の電子工作と釣りについて。電子工作は、おもに変換器作成。釣りはおもにトラウトの管釣り。
昨日の続編、LIFE & DEATH II THE BRAIN。今度は脳外科です。これもやはり診断して、必要ならば手術、というゲームです。瞳孔、膝、肘の反射、MRI、アンギオが使える。手術対象となるのは、硬膜下血腫、脳動脈瘤、脳腫瘍だけ。脳梗塞も手術してあげようとすると、頭を開けたところで術式中断になって、これまた変なおっさんが出てきて怒られる。
まあ、脳外科手術なので、クランケが赤ピクミンのように死んでいきます。が、手術しなくてもX線アレルギーのクランケにアンギオかけても死んだような気が。。。アンギオって、命がけなのか。。。。。受けたことないけど。
脳ドックを受けるときは、気をつけよっと。
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これはまだ最近のゲーム。いかにも洋ゲーといった感じの、LIFE&DEATH。最近といっても18年前か。。。。。
手術ゲームといっても、虫垂炎か腹の動脈のバイパス手術しかない。診断して手術するんだけど、胆石とか、ただの腹痛で腹を開けると、途中で術式中断となって、よくわからんおっさんが出てきて怒られる。
MacとかにあったThe Surgeonとほぼ同じなんだけど、こっちの方が進化している。
1.色がある(AMIGA版と同じ感じ)。でも、あんまりリアルではない。(でも実物みたことない)
2.The Surgeonは、バイパス手術だけだったと思う。
3.アシスタントが付いていて、ヤバかったら教えてくれる。
4.失敗したら、どこが悪かったか教えてくれるので、次は成功しやすい。
The Surgeonだと、成功率0%なので、赤ピクミンのようにクランケが次々死んでいくんだけど、これは、成功率20%くらいはある。
しかし、虫垂炎で8割死ぬのか。。。。。。
